【もはや感動レベル!】BMW S1000R バイク試乗インプレ(前編:高速道路)~BMWエンジンはやっぱり凄かった~BMW Motorrad S1000R TEST RIDE

BMW MotorradのS1000Rに試乗したので、そのレビュー前編(高速道路編)をお送りします。
これまで直4(並列4気筒)エンジンはメーカー独自の味わいやフィーリングを出しにくいエンジン形式だと思っていましたが、このエンジンは別格でした・・・。詳しくは映像本編にて。
~以下、BMW MotorradのWEBサイトより抜粋~
ガソリンの匂いが鼻をつく。エンジンが回転数を高める。ピュアなパワーが立ち上がってくる。さぁS 1000 Rのショータイムだ—。
ダイナミックなロードスターのルックスにスーパーバイクのDNAを秘めて。超機敏かつ超精密なシャーシとエンジンはS 1000 RR譲りのもの。165PSを堪能する199 kgの車体は洗練さを極め、よりアグレッシブに。そしてBMW Motorradのモデルとしては初めてMカラーとMカーボンホイールを含むMパッケージを用意。#NeverStopChallenging そのすべては究極のチャレンジのために。
まさに無敵の軽さ。Mパッケージを含めて、1g単位で突き詰めた軽量化で実現した車重194 kg。たとえフル装備で燃料を満タンにしても、その車重は200 kgを下回っています。
スーパーバイク譲りのエンジンを12,000rpmまで解き放っても、3軸のリーンアングル制御によってマシンはいつでもライダーの支配下に。それでも満足できませんか? プレミアム・ラインに装備されるライディングモードプロでは、すべてのコントロールシステムを完全にライダーが制御することが可能です。
関連サイト:https://www.bmw-motorrad.jp/ja/models/roadster/s1000r.html
音楽:https://bgmer.net/